「人の寿命は1000日しかない」と聞いたら、どう思いますか?
人生80年で3万日あるけど、実際に“命と向き合って生きている時間”はそれくらいしかないんです。
若い頃の無知、老後の衰えを引けば、残るのは1万日程度。
睡眠で3分の1が消えて、残りは3000日。
さらに、食事・入浴・移動・テレビ・スマホ…日常の習慣でまた半分が消える。
残るのは約1500日。
そして、落ち込んで何もできない日、ぼーっとする日だってある。
最終的に、本気で “命と向き合える時間”って1000日もないんです。
そう考えたら、今やっていること、抱えている悩み、こだわっている小さな感情、どうでもよくなりませんか?
命は、思っているほど長くありません。
世の中の非常識は華僑の常識。華僑Jでした!